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Discoveries in Marche Jean-Talon | My 2026 North American Journey
モントリオールの旅。 今回は、ジャン・タロン市場へ行きます。 フランス語では、 Marché Jean-Talon(マルシェ・ジャン・タロン)と言います。 モントリオールの人たちにも人気の市場です。 さて、どんなものが売られているのでしょうか。 一緒に歩いてみましょう。 ________________________________________ ジャン・タロン市場は、 モントリオールのリトル・イタリーという地区にあります。 地下鉄のジャン・タロン駅や、 ド・カステルノー駅から歩いて行くことができます。 私はジャン・タロン駅から、街を歩いて市場へ向かいました。 5分ぐらいで着きました。 近いです。 このあたりは、観光地というより、 普通の人たちが生活している街、という感じがしました。 ______________ さあ、着きました。 ジャン・タロン市場です。 この市場ができたのは、1933年。 90年以上の歴史があります。 モントリオールを代表する市場の一つで、 地元の人たちも、普段の買い物に利用しているそうです。 私は最初、ここにいる人のほ


Discoveries in Old Montréal | My 2026 North American Journey 船でモントリオールへ!旧市街で見つけたもの
Vieux-Montréal ― モントリオール旧市街 ① オープニング こんにちは。 今回は、2026年夏の北米旅行、モントリオール編です。 7月27日、モントリオール観光の1日目です。 今日は、ロンゲールから船に乗って、セントローレンス川を渡り、モントリオールの旧市街へ向かいます。 そして、モントリオールを代表する観光スポット、ノートルダム大聖堂を訪れます。 この写真は、船の上から見たモントリオールです。 それでは、一緒にモントリオールの街を歩いてみましょう。 ② ロンゲールから出発 まずは、友人の家からバスに乗って、船乗り場のあるロンゲール港へ向かいます。 こちらは、途中のバス停です。 高速道路の向こう側へ渡る陸橋から、モントリオールの高いビルが見えていますね。 ロンゲールとモントリオールの間には、セントローレンス川があります。 今日は地下鉄ではなく、AMLクルーズのシャトル船に乗って、モントリオールへ行くことにしました。 ところが、船乗り場へ行く途中で、ちょっとしたハプニングがありました。 船乗り場に一番近い陸橋が、なぜか閉まっていて、渡


Discoveries Along the way 2026NA Journey 1.Washington, D.C.「2026 北米の旅で見つけたもの~第1話 Washington D.C.~」
こんにちは。 今回は、2026年の夏に訪れた、アメリカのワシントンD.C.をご紹介します。 ワシントンD.C.は、アメリカの首都です。 ホワイトハウスや国会議事堂など、アメリカの政治の中心となる建物がたくさんあります。 この写真は、国会議事堂です。真っ白で、とてもきれいな建物ですよね。 今回は、7月22日から26日まで滞在しました。 それでは、一緒にワシントンD.C.を見てみましょう。 最初に訪れたのは、アメリカ議会図書館、Library of Congressです。 ここは、アメリカの国立図書館です。 私が訪れたのは、トーマス・ジェファーソン・ビルディングという建物です。 実は、1ページ目の国会議事堂の写真は、この図書館から撮ったものです。 図書館の外には、見てのとおり、たくさんの彫刻があり、正面には噴水もありました。 人物の彫刻もたくさんあります。たぶん、一人ひとり有名な人だと思うのですが、私にはよくわかりませんでした。 図書館は10時に開きます。私たちは30分ぐらい前に着きましたが、もうたくさんの観光客が並んでいました。...
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